ゲーム業界攻略法
【作者】原 一尭
【リンク先サイト】
ゲーム業界攻略法
【内容】
例えば、こんな悩みを抱えてはいないでしょうか。
・学歴がいらないって実は嘘じゃないか?
・就職活動って、何をすればいいの?
・企画書の書き方がわからない。サンプルがほしい。
・専門学校に行くべきか迷っている。
・・・しかし、断言しますが、その悩みは、博打なんて打つことなく解決できます。
そもそもなぜ、ゲーム業界に入れないのか。
考えられるケースは4つあります。
1.あなたにやる気がない。
2.大手ばかりを狙っている。
3.ゲーム業界が情報を隠している。
4.ゲーム業界も学歴社会。
1、2は論外として、特に問題なのは3と4です。
3→内部情報や企画書等の資料が一般に隠されている上、
4→中途半端に学歴社会だから、
親にはろくな印象を持たれないし、あなたも「どうすればいいかわからない」、「ゲーム業界に入りたいのに対処法がさっぱり」、「入口がまったく見えてこない」、なんていうふざけた状況に立たされるのです。
しかし逆に言えば、この3と4のケースさえ攻略してしまえば――各々のケースに対応する解決策さえ見つけてしまえば、ゲーム業界には入れる、という道理になります。
具体的には、
序→わざわざ専門に通わなくても、日本中のゲーム会社情報を手に入れることができ、
破→かつ高学歴に匹敵する、もしくはそれ以上の「武器」を、あなたが手にし、
急→そしてできることなら、「確実にゲーム業界に入れる方法」を、知ってしまえばいいのです。
『ゲーム業界攻略法』の内容(一部)
●ゲーム業界攻略法
「実力主義」というクソ中途半端、かつ都合の良い選考基準の「本当のところ」をお話します。この際断言しますが、明確な指針をもって準備すれば、誰だってゲーム会社くらい簡単に入れます。その明確な指針を、恐らく史上初めて、極めて具体的に明かします。
ちなみに、私が直接指導した教え子は、一人残らず、全員、大手ゲーム会社に一発合格しています。なお、合格したのは、最も入るのが困難と言われている、プランナー枠です。この際プログラマー、グラフィッカー・デザイナー志望の方も、路線変更して、自分がリーダーになってはいかがでしょう? というか、企画者にならない限り、作りたいゲームは作れませんが、大丈夫でしょうか?(下世話な心配だったらすみません)
●各種書類のサンプル
履歴書×2(超大手S1社、S2社合格)、企画書×2(超大手S1社、有名C社合格)、職務経歴書×2(超大手S1社、S3社合格)、小論文×2(超大手S1社、有名B社合格)、ついでに筆記対策、GD対策、プレゼン対策、面接対策、さらに万が一落ちたときの敗者復活法、日本で唯一のマトモな裏門、などなど。必要と思われる見本と有力情報を、一挙公開してしまいます。
●ゲーム会社、約100社の内部情報
私の知りうる限り、もっとも業界知識に強いクリエイター(S社のディレクター。現在はアーケードゲームの設計に携わっています)にお願いし、日本の主要ゲームを制作しているゲーム会社、計108社の企業情報・スタッフによる口コミ情報、また将来性などを、事細かに収集・分析・リスト化して頂きました。その価値は……敢えて説明するまでもないでしょう。このリストをフル活用し、真に入るべき会社を見極めてください。そうすれば、中に入ってから理不尽な目にあう確率も減るはずです。
●創作バカねっとわーく
私の人脈です。それを、もしあなたが望むのであれば、メール一通でさしあげます。もちろん個人情報リストを添付する、なんて物騒な意味ではありません。要は、時間の許す限りアドバイスを提供しますし、もし私の手に負えない分野でしたら、私の知人を引っ張ってきましょう、と。つまりはそういうことです。このシステムをうまく利用すれば、年間何百万も払って、専門学校に行く必要はなくなります。いずれ仲間を集めて起業したい、なんてときにも、役に立つかも知れません。
詳しくはこちら…
ゲーム業界攻略法
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