そんな経理は会社を潰す
【作者】杉本 高広
【リンク先サイト】
そんな経理は会社を潰す
【内容】
経理は単なる税務決算申告を行う社内処理部門でしかないという考え方が一般的です。
そしてそれが当たり前と思われているという現実です。
そこであなたにお尋ねします。
経理は正確な数字を報告するのが仕事だと思っていますか?
ほとんどの経営者もそして実際に経理に従事している方も”もちろん”と答えるに違いありません。
しかしあえて言います。
その考え方間違っています。
そんな考え方をしていたら気がついたときには会社はとんでもないことになってしまいますよ。
では適当な数字を並べていればいいのか?
いいえ誰もそんなことをお教えしているのではありません。
正確な数字を決められた決算書という表に作成するのは当たり前のことです。
しかしそれが本当に経理の仕事ではないということなのです。
節税の方法を顧問の税理士さんに教わることよりそれ以上に大切なことは少しでも会社の売り上げを伸ばすことじゃありませんか?
そのためには早期な経営計画が必要なはずです。
いくら正確な数字でもすぐに結果が分からなければ意味がありません。
何よりの正しい経営の判断が出来ません。
しかし私がお教えする事を実行すれば会社の誰もが”経理”を見る目が変わります。
経理の認識が変わります。
経理の社内でのポジションが激変します。
そして何よりも経営者のあなたが助かるのです。
そこで経営者としてある事をするだけで今まで単なる間接部門のひとつだった経理が強力な経営のサポート部隊に様変わりするのです。
経理の専門知識なんかまったく必要ありません。
じつはある簡単なことをするだけですぐに実行できるのです。
そしてそれを実行すれば年間何百万円も請求される経営コンサルタントよりはるかに効果のある方法なのです。
それこそが情報収集ノウハウなのです。
あなたが経営者として真っ先にすべき事は 会社の 今 を誰よりも早く知る事です。
じゃ、早速経理に早く出すように言ってみるか、ですか?
そんな事したら今の仕事が今以上に停滞してしまい更には貴方の手元には忘れた頃に必要な情報が来る羽目になります。
そんな事にならない為に知っておいてほしいのです。
ではどのようにすればいいのでしょうか?
_____________________________________________________________________________________________________________
●毎月の経理の資料提出を5日以内にさせる方法とは
●経営にとって必要なデータはどうすれば手に入るのか
●数字はどこからきているのか問題点はどこにあるのか
●経営者が知っておかなくてはいけない会社の問題点とは
●経理の科目が分からなくても的確に指示する方法とは
●キャッシュフローが簡単に出来る方法とは
詳しくはこちら…
そんな経理は会社を潰す
ユーザーレビュー(0件)

独立・起業